四万温泉、鹿覗きの湯 鶴屋「本館 山王院」は、数寄屋風の造りを取り入れ、 流行を追う形とは一線を置いた本物の和の古文化情緒を荘厳に表現した佇まいになっております。 本来旅館が持つべき「和」の伝統を強く感じられる本物志向の宿を目指し、 6つのお部屋は全て、自然の緑と向き合った専用露天風呂を備えた露天風呂付客室です。 その贅沢な造りが、心からの寛ぎの場となるでしょう。
山王院の名前の由来 四万温泉、鹿覗きの湯 鶴屋のまわりに広がる「山」、 鶴屋の敷地内にある薬王寺の「王」、そして格調の高さを表す「院」。 この3文字を取って名付けたのが「山王院」の名前の由来である。